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医療分野での多言語支援サイト
2017.4.3

こちらのサイトは、公益財団法人かながわ国際交流財団の多言語支援サイトになります。

http://www.kifjp.org/medical/

全18か国語での、問診票ほか体の各所における言語表記がなされています。
患者と医療従事者のコミュニケーションで、絵を見ながらの指さしだけでも助けになると思います。

ぜひ、医療施設内での情報共有及び地域医療での共有をお願い致します。

少数言語を母国語とする外国人にとって、受診先をみつける段階からハードルがありますが、
問診票の理解・記入は、受診すること際の大きな「障害」となっています。

また、医療従事者にとってもスムーズな診療の妨げとなる言語の壁は、このようなツールの活用で少しでも低くなっていくのではないかと考えます。
少なくとも、英語での問診票は、救急も含めすべての診療科にも配置されることをお勧め致します。
患者と医療従事者の皆様にとって、少しでもお役に立つことを願っています。

多文化共生が進む静岡市となり、外国にルーツを持つかたにも安心して住みやすい街となるよう
是非、お力を貸して下さい。

インドネシア支部開設のお知らせ/SMA Indonesian Branch Opened
2016.9.6

Due to the increasing number of requests from Indonesia to support our Masjid project, we opened an Indonesian branch and now can accept the donation directly to our Mandiri bank account. 2016年より静岡ムスリム協会インドネシア支部を開設致しましたので、インドネシアの国内送金扱いでマスジドプロジェクトへの寄付を受け付けることが可能になりました。寄付ページへ

Recognition of two sisters’ great contribution to SMA and its masjid project by opening Indonesian branch. (Sister Alfi & Sister Tuti)

更新:メディア掲載
2015.6.24

静岡新聞にて、

連載記事「共生への道 SHIZUOKA  イスラムと向き合う」

が、4回にわたり掲載されました。(2015年6月21日~6月24日)

静岡ムスリム協会も取材していただきました。

詳細は以下よりご覧ください。

メディア掲載 

イスラムと向き合う④ ハラール認証に活路 静岡新聞2015年6月24日
2015.6.24

 

静岡新聞 2015年6月24日

連載:共生への道SHIZUOKA7 イスラムと向き合う④完

担当(敬称略):御殿場支局・豊竹喬、浜松総局・青島英治、秋山瑛美

イスラムと向き合う③ 日本人女性 信仰育む 静岡新聞2015年6月23日
2015.6.23

 

静岡新聞 2015年6月23日

連載:共生への道SHIZUOKA6 イスラムと向き合う③

担当(敬称略):御殿場支局・豊竹喬、浜松総局・青島英治、秋山瑛美

イスラムと向き合う② 地域と歩むモスクに 静岡新聞2015年6月22日
2015.6.22

 

静岡新聞 2015年6月22日

連載:共生への道SHIZUOKA5 イスラムと向き合う②

担当(敬称略):御殿場支局・豊竹喬、浜松総局・青島英治、秋山瑛美

イスラムと向き合う①「友好の口座」開設拒否 静岡新聞2015年6月21日
2015.6.21

 

静岡新聞 2015年6月21日

連載:共生への道SHIZUOKA4 イスラムと向き合う①

担当(敬称略):御殿場支局・豊竹喬、浜松総局・青島英治、秋山瑛美

SMA掲載:イスラム教理解へ 衣装体験楽しむ  静岡新聞2015年5月5日
2015.5.5

201505050920

SMA掲載:イスラム正しく理解して 読売新聞2015年2月15日
2015.2.15

201502161121_0001

SMA掲載:「ISILによる日本人人質事件に関する非難声明」 静岡ムスリム協会2015年2月2日
2015.2.2

 

「イスラム教の名かたり暴力支配」 産経新聞2015年2月3日

「イスラム国」非難声明発表 静岡新聞2015年2月3日